適性はレーシックの種類によって変わる


適性はレーシックの種類によって変わるブログ:2015/8/19


「チョコレート減量」って
みなさん聞いたことがありますか?

通常の減量と言えば、
「おかしをやめる」とか
「甘いものを控える」などのイメージですが…
この法は三食きちんと食べた上で、
チョコレートも食べるという
女性にとっては魅力的な減量法なんです!

チョコレートそのものは高カロリーなのですが、
脂肪分解酵素リバーゼの働きを抑え、脂肪が血液中に残るのを防ぐため、
結果として体脂肪率は上がりにくくなります。

また、チョコレートに含まれる
カカオバターは脂肪の吸収率がよいため、
同じカロリーのものなら、チョコレートを食べた方が
肥満につながりにくいと言われています。

食前にチョコレートを食べると、
血糖値がすばやく上昇するので、
食欲が抑えられるのも、肥満の予防につながります。

他にも、チョコレートには
集中力や記憶力を高める作用や、
疲労回復効果、血圧の上昇を防いだりする作用があり、
栄養バランスの取れた総合食品とも言われています。

チョコレートと言えば、
「甘い」とか「おかし」とか、
ジャンクフードのようなイメージがありましたが、
実は全然違って、たくさんの効果がある食品なんですね。

ただし、減量効果を期待する場合は
カカオ含有量が70%以上のチョコレートを選ぶようにしましょう。

70%以上カカオが含有されていると甘みが少ないので、
普通のチョコレートとは、ちょっと違うように感じるかも知れません。

減量効果があるチョコレート、
決して低カロリーな食品ではないので、
食べすぎには注意してくださいね。



ホーム サイトマップ
レーシックとドライアイとの関係 目に疾患がある時のレーシック 最も気になるレーシックの治療費用 適性はレーシックの種類によって変わる