自分に見合ったレーシックの種類を把握


自分に見合ったレーシックの種類を把握ブログ:2014/2/08


主人は、本当によく話をしてくれる人です。

しかも、サービス精神旺盛なので、
必ず相手を笑わせようとしたり、
身振り手振りも大きくてわかりやすいです。

そんな主人なので、
主人といると、ぼくはすごく楽で安心で楽しい!
人の話を聞くのが大好きなぼくにとっては、まさに理想の相手なんです。

普段ぼくは、周りに質問とか、話をふったりして、
自分に話が向かないようにしている節があるのですが、
主人の前ではそんなことをしなくても主人が話し続けるので、
すごく気が楽です。

唯一、主人がぼくに突っ込んでくるときがあります。
それはケンカをしたとき。
とは言っても、ぼくが一方的に怒ることが多いのですけれど…

主人は、ぼくが怒った理由がわかれば解決できる…と思って、
「どうして怒ってるの?」「なにがきっかけで?」と訊いてくれるんですが、
ぼくは自分の気持ちを上手く言葉にすることが出来なくて、
沈黙してしまいます。

しばらくすると、主人は先に謝ってくれるので、
それで仲直りする…というパターンを長く続けてきました。

主人は、ぼくが怒ったり、ぼくの機嫌が悪くなったりすると、
その分だけ自分のテンションをあげてきます。

でも、そうやってふたりの空気のバランスをとろうと、
主人は主人なりの方法でがんばっていてくれたんだなぁ…と、
最近ようやく気づいたんです。

そうやって考えてみると、
怒っている理由も言わないぼくに、
よく毎回謝ってくれるよなぁ…とか、

理由がわからないままだから気になるだろうに、
よく訊き返してこないよなぁ…なんて、
主人のすごいところがどんどん見えてきたのでした。

そうやってぼくを大切にしてくれている、
尊重してくれていることに、気づくことができました。






川元弓子
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